ライスマンという人物。生い立ちや過去のこと。

 

こんにちは。ライスマンです。

 

先日の記事(kome-umai.hatenablog.com)について「お前誰だよ」って話になったので

今回はライスマンの生い立ちや過去の印象に残っている事などを書きたいと思います。

 

 

上の記事もやばい言語力が皆無だよね。すみません。

 

ライスマン現在のプロフィール

 

19XX年1月生まれの山羊座B型。

母、長兄と実家暮らし。ペットはカメ3匹。他県に姉、次兄がいる。

  

ライスマン誕生~幼少時代

 

1月の朝8時に市内の病院で誕生。

体重ともに五体満足で生まれ兄姉に囲まれながら成長していく。

長兄は特に9つ歳が離れているんだけど一番可愛がってくれたらしい。

保育園に通い、家も近く閑静な住宅街っていうか公園・小学校も近い場所で小さい借家の平屋で両親含めて6人で生活していた。兄・姉・兄・ライスマンって順で末っ子。

保育園の年齢の記憶はほとんど忘れた。

今写真を見返すとまゆ毛がつながりそうで両津みたいなまゆ毛だったので顔は可愛いとは言えない。ほっぺがぷにぷにしている。 写真は変顔ばかりで今見ると「うわあ…」ってなる。

 

小学校時代

 

家のすぐ近くの小学校へ入学。

保育園も近いため見知った子がほぼ同じメンツ。

小学校ではおとなしすぎて体も弱くて引っ込み思案でとにかく影属性だった。

入りたてか低学年の頃に小児ぜんそくにかかり、通院、点滴などをよくしていたが発作が起きてしまったり大変な時期だった。ぜんそくに関してはまた別記事で書きますが、小学校で吐いたりイジメがあったり登校しない日もあったりであまり良い思い出が少ないって感じ。

友達もいて放課後はほとんど友達の家や公園で遊んでた。(楽しい時もあったが断れなくて無理して遊んでいたときもあった。結構しんどかった。)

スズメなどの野鳥にえさをやることが楽しく、半年ほど毎日やっていたらあるとき家に帰ったら屋根の上に30羽ほどのスズメが待機していた。ビビった。

学校ではおとなしさゆえに「やさしい」「まじめ」などのレッテルが貼られていて内心気に食わなかった。

机を合体させて班で食べることがどこ見ても向かい合わせになってしまい、それが苦手で給食もほとんど食べられなかった。今はめっちゃ食べたい。もったいなかったなあ。

夜尿病というか、おねしょがなかなか克服できず小5くらいまで危なかった。

 

小学校時代のエピソードが尽きないので今度別記事に書きます。 

 

中学校時代

 

 

ひたすら部活。吹奏楽部に3年間、大会前になると朝練・夜練・休日練習がびっしり入っていてきつかった。

友達のいざこざもあったがなんだかんだ中学の思い出=部活しか印象がない。

その友達関係のいざこざも色々あったので今度書きたい。

ちなみに吹奏楽ではホルン担当。みんな知らないと言うので、金管楽器であのくるくるカタツムリみたいなでかいラッパがついたやつだ。と当時そう説明していた。

中一のときにそんなに離れてない今の家に引っ越してきた。ぶっちゃけ小5の時に両親が離婚したから。父の事もあとで書きます。

中学で腐った友達からBLワールドを知り、ハマりだす。てめえだT辺。

 

高校時代

 

 

ひたすら楽してテキトーに楽しく生活していた。(ドイヒー)

友達も楽しくほぼ腐女子、歴史や理科においてもアニメを関連付けて覚えていた。(ヘタ〇アや戦国BASA〇Aなど)楽しかった。

部活は漫画研究会に入ったが半年ほどで雰囲気が合わなくなり友達と一緒に美術部の幽霊部員と化した。放課後にお茶会などをしてだべってた。

初めてバイトもやったが精神的にきつくなり半年ほどで辞めた。

中学から思春期にきびがやばくなり、試行錯誤して色々試したが一向に良くならずこの頃にきびピーク絶好調。まじムリ。修学旅行の写真とか肌がやばい。にきびに関しても今度記事を書きます。

 

2週間くらい付き合った人がいるけれど、それもまた別記事で。

 

専門学校時代

 

 

高校の就職志願に筆記で落ち、「まだ学生でいたい」と親不孝ながらその日に専門に切り替えた。返済がつらたんなう。

専門学校は主に漫画家を目指すところで、高校からちょくちょく漫画を描きたいと思っていたので市内の有名なところにした。ぶっちゃけそこに行く友達が多かったから。

2年制でずっと漫画をひたすら描いて投稿した日々と、周りもみんなオタクって感じだからフレンドリーで楽しい学校生活だった。

その時に同じクラスのボーイッシュな子からラブホのバイトを聞き面接に行ってバイトをし始めた。専門の1年間と卒業してからガッツリシフトが入った1年の約2年間。いい経験になった。

 

フリーター~現在

 

 

就職や正社員は考えてなかったので専門卒業してもラブホバイトを続けた。

(ラブホバイトも別記事で書きます。)

ラブホを辞めてからは漫画を描きたいがために5か月間ニートをし、

秋にハローワークで見つけた今の仕事先に働くことになった。

動機は「安定した時間」と「労働条件」でした。そしてずるずると現在。

 

 

振り返って

 

ざっとこんな感じですが、振り返ってみると幼少期の方が濃いなと思いました。

 

まだまだエピソードはありますが二十歳超えてからの平凡感が引き立ちますね。

成人してから安全圏を優先し始めたかな…?

 

思い出したらまた振り返って色々書いていこうと思うので

「ふーん」って感じで読んでくれたら幸いです。

 

 

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kome-umai.hatenablog.com